11月 09

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CMS「concrete5」を試してみた – toytools log

上記リンクを読んでみて興味を持ったので自宅のCentOSに入れてみた。

とりあえず、自宅サーバーにはXOOPSやWordpressとかJoomlaとか入ってるのでMySQlとPHPはバッチリでした。
普通にディレクトリを適当につくってそこにConcrete5 :: Content management is your right.から落としてきたものを解凍してして放り込んでアクセスすれば設定の画面が出てきます。
ローカルIPアドレスなんて隠す必要もないんだが、なんとなく・・・・・
で、インストールが完了すると以下の画面が出ておしまいなんだが、ここで躓いた・・・・・

SC440でUbuntuさんがUbuntuにconcrete5 のインストールで書かれておられますがphpのGDモジュールが必要との事。
これがないとFatal errorとでてしまって最後まで進めません。
SC440でUbuntuさんの書かれた内容どおりGDモジュールを入れてインストール成功です!!

こんな感じですね。テーマは2つ入ってましてこれは2つめのほうです。
で、サイトの編集ですがログイン状態であれば以下のように編集したいところクリックすればメニューが出ます。

Editを選べばそのまま編集画面となります。

こんな感じで編集できます。

で、日本語も一応OKみたいです。

んーやっぱりところどころボタンのクリックがきかなかったりするところがありますが、それはウチのシステムのせいなんでしょうかね?あと、しんどいと思うのは全部英語ってところ(笑
なんとなくわかるのですがやっぱり日本語がいいなぁ・・・・・
ま、最終的には使い道だと思います。

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written by 織原 圭介 \\ tags: ,

One Ping to “自宅サーバーにConcrete5を入れてみた”

  1. これどうやるの? Says:

    すごいCMS『Concrete』…

    最近話題になっているCMS
    『Concrete』
    をようやくインストールしてみました。
    環境はPHPとMySQLベース!!
    ほとんどのレンタルサーバで使えるんじゃないでしょうか!?

    インストールはと…..


2 Responses to “自宅サーバーにConcrete5を入れてみた”

  1. 1. hiyacho Says:

    お邪魔します。

    READMEにはGDモジュールのことなんて記載されていないので、わかりませんよね。

  2. 2. 織原 圭介 Says:

    >hiyachoさま
    サイトリンク&参考にさせていただきました。そしてありがとうございました。
    GDモジュールなんてさっぱりでした。
    おかげでさくっといけたので、悶々とせずに大阪出張に行くことができました。