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3月
01
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いつものように自宅のCentOS5.2に入れてみた。
なんかこればっかりやな。
とりあえず公式サイトからダウンロードしてくる。
で、解凍。
NetCommonsの歩き方を見ながらアップロード。
そんでもってアップロードしたディレクトリにWebブラウザからアクセス。

ここでJapaneseになってるからそのまんま「次へ」をクリック。

この画面になったらデータベースとかの設定。
事前に作っておいたデータベースの名前やデータベースユーザー名、パスワードなどを入力。

アクセス権のチェックやらパス・URLのチェック、データベースのチェック、設定の保存、データベーステーブルの作成をしていきます。
特に問題なければ「次へ」「次へ」でどんどん進めるでしょう。

管理者ユーザーの設定です。終わりまでもうちょいです。

データの生成、モジュールのインストールを経て完了となります。

こんな感じ。
で、ここからが問題。
このCMSってのはNetCommonsの歩き方にも書いてあるように3つの基本構成からできてます。
そこらへんの理解がまず大事。
でないとうまく構成できないというが使う側が???になってしまう。
でも、うまくまとめられたならいいものになると思うよ。
使う側のHOWTO本も必要かもしれないけどね。









