ウィルスバスター for Macを入れてみた


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ウイルスバスター for Macのダウンロードとインストール | ウイルスセキュリティ対策ソフトのウイルスバスター2011 クラウド

いままでMacBookではいわゆるセキュリティ対策は一切してなかったが、Macも安全ではないとの思いはあったのでウィルスバスター for Macの30日体験版を入れてみた。

ダウンロードしたdmgファイルを開くとこんな感じになります。
んで、ユーザーサポートのフォルダにアンインストーラーが入ってます。


なので後のことを考えてダウンロードしたdmgファイルは大事に取ってきましょう。
他の方法もあるかもしれないが、そこまでは調べてないです。

さくっとインストール〜


ここでは体験版の方を選びます。


んで、この画面になるまえに「有効」にさせるためにメアドとかを入力する画面があるんですがそこでな〜んか読み込みっぽいことをしているのでちょい時間がかかった。
ま、そんな何時間もってわけではないので麦茶でも飲みながらまったりしてれば終わります。

で、それよりももっと時間がかかるのが「アップデートしていません」っていうことなので「アップデートの開始」をするんですがこいつの方が時間がかかった。
ま、うちのMacBookは無線LANで繋がってるので仕方がないかと・・・・

で、とりあえず現在に至る。
30日使ってみてメモリの少ないWindowsXPみたいに重くなったりしなければ購入してもいいかなぁと思ったりしてます。

あ、ウィルスバスターはなんかあたらしく「クラウド」とかなってるらしいですな。マジでクラウドならネットに繋がってないとアカンってことかな?
ま、必要最低限は端末にあるんだろうからまったく繋がってないとダメっていうわけではないと思いたいけどどーなんやろか?
うちにはWindowsが無いので確認できませんです。

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