涼宮ハルヒの驚愕を一気に読んだ


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涼宮ハルヒの驚愕

ハルヒの驚愕を朝から昼にかけて一気に読んだ。
ほんとは昨日の夜にと思ってたけど体調悪かったので読む気になれなかった。
今朝起きてかなりマシになったので、前後編一気に読んだ(ΦωΦ)ノ

以下、ネタバレは無いと思うけどちょっと個人的感想。

かなり読み応えがありましたね。

しかし、前編の三分の一ほど読んだあたりで前作の「分裂」を読んでおけば良かったと後悔した。
途中の時系列や登場人物を思い出しながら読んだよ。

初回限定版だったので「涼宮ハルヒの秘話」も読んだけど、「佐々木」萌え。
いや、ほんと「佐々木」萌え。
ハルヒと比べて「ちっぱい」ところも高ポイント。
橘は「驚愕」になって影が薄くなった様な気がする・・・・ま、分裂のときから個人的にはアウトオブ眼中

「わたしは、わたぁし」の人が***ってのは**********。

あ、長門の活躍が見れなかったのはかなり残念なところ。
ま、ストーリー上仕方がないけどね。
一応そこを補完する**が出てきたのは面白かったかもしれない。

 

分裂、驚愕(前)、驚愕(後)でかなりのボリュームだったのは間違いない。
個人的には消失に匹敵するおもしろさを感じました。
なので、近いうちに分裂から読み直して見たいと思う。
消失も読み直してDVDのレンタルをもう一度するかなぁ

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